Sunday, January 29, 2012

新たな年

日本の新年や中国の旧暦新年など、「新」という文字がついている、僕にとして、今年のお正月が最悪だった、全然新しくない。

  1. HSに帰って、会いたい人を会いたかったが会わなかった。
  2. 家族に少し役に立ったらいいなあと思って、お餅を作っても全然楽しくなかった。
  3. 今回初めって帰る場所がなくなる危機感があった。
結論:
  1. 家族なんで確かに幻想だ。
  2. 日本に対して失望してないが、ある方に対して絶望しました。
  3. 日本人は一部がそんなに尊敬すべきではなかった。
僕に対しては新たな一年新たな気分で頑張らなければならない、それしかない。

Sunday, August 14, 2011

積極と消極

最近、ビジネス講座の中で積極と消極に関することを勉強になった。

消極が積極より強い、いわゆる人が基本的に落ち込み易い。しかし仕事をするときやはり小さな結果、進歩によって積極的な態度が重要である。
この意見に賛成するが、やはり冷静な状態の下でも、自分がやはり積極と消極な態度を取るべきことがあると思う。
ただ仕事にとって積極的な態度が出した方がいいと理解する。

悠長な休暇

いよいよ社会人になる始めてのお盆です。姉の都合で今回HSに戻られなくなり、かなり苛々する。仕事をやりながら、涙が出った。しかしながなが工場実習なんで、少しの油断があったら、危ないから、長くくよくよすることができない。
いつからこんなに弱くなった、分からない。
僕は大好きなおじいさん、大好きなお父さんなくなったからかもしれない。
NHの中で僕のことを感心している、心配してくれる素敵な二人は、相次いで他界して、表は強い僕はこの二人どうの思いを持っている、おそらく知っている人がほとんどいないだろ。
就職活動の真ん中でお父さんがなくなって、悲しみ、寂しさを乗り越えて、やっと今の会社に入って、この結果を持ってお父さんの墓を参りたいのに、帰られなくなった。
しかし、お盆の時帰られない、ただ大きな会社の寮の中わずか10人ぐらいいるだけ、寂しいを感じるわけでわなく、おじいさんとお父さんの墓を参ることが出来ないので寂しいです。
出かけでも、スーパーなど色々な所、それぞれの家族が一緒に買い物、一緒に嬉しく会話の様子を見ることも寂しさを感じる。
休暇時間また長いです。しょうがないから、我慢しか出来ない。
貯金して、自分の車を買いたい、そして、長い休暇があれば、自分の車で帰る、泊まらなくでもいいです、少なくとも、おじいさんとお父さんの墓を参りして、すっと帰るから。
それを現実になるように頑張ります。

Wednesday, June 1, 2011

外人の続き

まず、長い間書かなかった。
4月から日本の会社 TB株式会社 に入社して、色々な理由で書かなかった。
会社に入って、「外人」の味方少し変わりました。
入社以来、自分は相変わらずに敏感だった。しかし、周り全部ではなかったけど、多くの方は私は外人という感じが薄いと思う。
周りの方と話して、別に外人だと思わなかったから、ただみなと一緒に楽しんで仕事をするので、かつ、日本語が理解が出来るから、特別な感じがないようです。
だから、外人の話今回まで。
外人という事実は否定できない、しかし、外人の特別な所があるので、そこが活かして自分の力を発揮すべきだと思います。

Thursday, March 10, 2011

外人

中国語で 外人=外来の人、家族以外の人
日本語で 外人=家族以外の人、外国人
中国語と日本語を両方少し知っている私にとって、両方の意味を肌で感じたことがある。
まず中国にいたとき、ちち、はは以外の方は家族と言っても私のことを見てくれなかった。だから私は「外人」だった。
日本にいると、当然私は家族ではなかったから、かつ外国人当然「外人」です。
今の私は少し寂しいです。今回就職を決めて、いわゆる「衣錦還郷」です、昔「外人」だった私は「外人」ではなかった、少し言いすぎ、遣りすぎでも、全部受け止めいれるになった。一つでも案外ではなかったから、逆につまらないを感じる。
日本へ帰って色々なことがあって、「外人」という意識が知らずに除徐強くなりました。
確かに両方とも事実に合ってます、しかし、「外人」とされたくない私にとって、受け止めなければならないことでした。きついけど、私は柔軟的に対応しなければならない。

Saturday, March 5, 2011

情けない話

家に姉は最近、みんなは理解出来ないことをしている。母は頭が痛いぐらい、如何対応すべき分からない。私は唯一つことが姉は分かって貰いたい:自分は如何な幸せを持っているということだ。私は今までみんなは僕のことを心配してくれることがなかった、欲しかった、寂しかった。姉のことを沢山の方は心配しても、説得できない。自分も何も出来ない、だから情けない。

Friday, December 31, 2010

天降大任

天将降大任于世人也,必先苦其心志,劳其筋骨,饿其体肤,空乏其身,行拂乱其所为,而后增其益所不能。
という言葉がある。ある程度、このことを自分の肌で感じた。しかし、成功、出世などまだまだ先の話だ。しかし、損だと思わない、だって今までの事が辛かったが、価値があると思う。必ず価値があるように努力するから。僕にとって宝だ。

食事と道具

 僕の友達は彼と僕の根本的な違いを気づいた

僕は食事にこだるがある、あなたは道具にこだわるがある。
 それぞれの筋がある。まず友達のこだわるについて、我々のような留学生、自分の親からまた借金するのはありえない、幸いアルバイトが出来る。しかし、そう言っても、生活代、授業料を払ったら、ほぼゼロになる。この厳しい状況の中で、体がやはり一番大切なことだ。考えてみよう、元気がないと勉強とアルバイトが出来ない、更に、大変なことが、医療費をかなりかかることだ。だから、生き延びるために、勉強続けるために、節約するために、病気になるいけないことだ。かつ彼は南の人で、元も食材などのこだわりが多いみたいので、彼は食事にこだわりがあるわけだ。
 僕なら、何でも食べられるから、割と食事に関する、健康を維持する上で、こだわらないことが事実だ。
 工欲善其事、必先利其器。
という言葉があるから、普通日本人のようなまず腕を磨かないて、すぐ専門家のような装備を使うわけではないが、やはり、ある程度より綺麗な出来上がり、より満足度が高いと思って、何をするとき、やはり便利な道具があれば、効率がよく、綺麗に出来るだろう。だから、僕は道具にこだわるがあるわけだ。

Thursday, December 30, 2010

お正月の感

「お正月」ということが、欧米のクリスマスと同じ、アジア国々の人達は旧暦(農業暦)に従って、新年に迎いことを表すことだ。普通であれば、お正月が年中一番楽しいことである。
しかし、三十年人生を経験した僕にとって嬉しいこと僅か何かいしかない、色々な理由で、盛り上がることが少なかった。
少し、別のことというと、人が夢を持って、すばらしいことだと思う。なぜなら、夢って、実現できると実現できない両方がある。しかし、出来ない夢を信じてずっと頑張り続ける人もいる。
年齢と伴に、僕はできるなったことが一杯増えた。しかし、ずっと出来ないことも見つけ出した。「アジアの人と欧米人違う、アジア人は自分が持ってないことを注目する、しかし欧米人は自分が持ていることを注目する。」という方が多分大勢いる。僕もそうだと思う、けど、やはり多少気になることがある。
年齢と伴に寂しさと羨ましさが除徐分かってきた。「嘘も方便」という言葉がある。しかし、最近少しづつ自分に嘘をついて、自分を満足させることが増えた気がする。当然、努力せずただ自己満足させることがしないけど、やはり大人になったら、少年頃の何でも挑戦しにいくような勇気を薄くなるかも。
出来ない夢があっても、僕は少年時代と同じのように、信じて、やってみよう。僕は僕に信じる。悲しむことがある、それがあるからこそ、楽しむことがある。両方感じながら生き延びていくつもり。

Wednesday, December 29, 2010

男の寂しい

元も、何を書くかなぁと思ったけど、今日家族旅行だった、前ある年も、私は一人で家を掃除の理由で留守だった。今年も同じだ。正直というと寂しいだ。色々な理由で姉は僕の顔を嫌がられて、会いたくないと言われた、当然、旅行も一緒にいくわけではない。でも、落ち着いて考えると、父もやはり年をとったかもしれないが、時々我々と全部の所に行かなかった。やはり僕は男の子だ、母も言った、

姉達は別に、ただ父の気持ちを理解したらいい。
男って、同じ人間だ、同じ寂しい感じがあるんだ、なぜ我々だけ我慢するしかない?男って、さすか色々なことができるんだ、我慢さえも出来るんだ。
このことを書いたらいいかどうか分からないけど、ただ、自分の苛々する気持ちをこれで発散するからだ。

Wednesday, December 22, 2010

苦労と富

このブッログの背景がグレーだから、少し暗いことを書き置こう。(笑う)
三十歳を過ぎって、考えることがすこし増えたみたい。今までの人生が分かる分だけまだ短いですが、苦労を感じると共に、疲れる感じることも有った。
昔、ベンッツやBMWなどが大好き、しかし、その車主の苦労を知らなかった。若い頃、ただかっこいいなぁと思う、今振り替えして考えると幼稚でした。
私はまだ出世してないが、かつ、今、ベンッツやBMWよりLEXUSが欲しいけど(笑う)、全部なかった。しかし、このような私は、何もなかったわけではないだろう。
知り合う人は次にようなことを言った:今の苦労が意味があるようにすれば。
苦労して、いつかに活かされるかもしれない経験が、私の富だ、無形文化財だよ(笑う)。このようなことを信じて、またまた、経験を積み重ねって、必ずLEXUSを乗れるようになるだろう。

Monday, December 20, 2010

最近テレビでアメリカの映画を見た。その中のセレフは"What will happen next"であった。日本へ来て4年間を経った、困難が一杯ありました、毎回自分一所懸命を考えて乗り越える、わりと諦めたことがほとんどなかった。でも、自分の力で全てのことを解決するわけではない、だから、やっと乗り越えて、万歳と言いたい時次のことが目の前に現す。私も、映画の主人公のように"What will happen next"といいながら、周りの人と取り込んで、新たな問題を解決していくようなことが何回もあった。以前、私は偉そうな考えことがあった:男って世の中の問題を解決するために生まれたかもしれない。事実を見ると、間違わないと思う。熱意を持って、またまたつつけるべきであろう。

for the frist time

This is a brand new template that i saw in the internet, i just want  to use it in my blogger, and write down something in it.

また、新しいブログが作りました。ここで何を書き込むことを悩んでいる。考えときます。

  • 何を書く
  • 記事の内容
  • 読者の視点