Friday, December 31, 2010
僕の友達は彼と僕の根本的な違いを気づいた
僕は食事にこだるがある、あなたは道具にこだわるがある。それぞれの筋がある。まず友達のこだわるについて、我々のような留学生、自分の親からまた借金するのはありえない、幸いアルバイトが出来る。しかし、そう言っても、生活代、授業料を払ったら、ほぼゼロになる。この厳しい状況の中で、体がやはり一番大切なことだ。考えてみよう、元気がないと勉強とアルバイトが出来ない、更に、大変なことが、医療費をかなりかかることだ。だから、生き延びるために、勉強続けるために、節約するために、病気になるいけないことだ。かつ彼は南の人で、元も食材などのこだわりが多いみたいので、彼は食事にこだわりがあるわけだ。
僕なら、何でも食べられるから、割と食事に関する、健康を維持する上で、こだわらないことが事実だ。
工欲善其事、必先利其器。という言葉があるから、普通日本人のようなまず腕を磨かないて、すぐ専門家のような装備を使うわけではないが、やはり、ある程度より綺麗な出来上がり、より満足度が高いと思って、何をするとき、やはり便利な道具があれば、効率がよく、綺麗に出来るだろう。だから、僕は道具にこだわるがあるわけだ。
Labels: Personal
Thursday, December 30, 2010
「お正月」ということが、欧米のクリスマスと同じ、アジア国々の人達は旧暦(農業暦)に従って、新年に迎いことを表すことだ。普通であれば、お正月が年中一番楽しいことである。
しかし、三十年人生を経験した僕にとって嬉しいこと僅か何かいしかない、色々な理由で、盛り上がることが少なかった。
少し、別のことというと、人が夢を持って、すばらしいことだと思う。なぜなら、夢って、実現できると実現できない両方がある。しかし、出来ない夢を信じてずっと頑張り続ける人もいる。
年齢と伴に、僕はできるなったことが一杯増えた。しかし、ずっと出来ないことも見つけ出した。「アジアの人と欧米人違う、アジア人は自分が持ってないことを注目する、しかし欧米人は自分が持ていることを注目する。」という方が多分大勢いる。僕もそうだと思う、けど、やはり多少気になることがある。
年齢と伴に寂しさと羨ましさが除徐分かってきた。「嘘も方便」という言葉がある。しかし、最近少しづつ自分に嘘をついて、自分を満足させることが増えた気がする。当然、努力せずただ自己満足させることがしないけど、やはり大人になったら、少年頃の何でも挑戦しにいくような勇気を薄くなるかも。
出来ない夢があっても、僕は少年時代と同じのように、信じて、やってみよう。僕は僕に信じる。悲しむことがある、それがあるからこそ、楽しむことがある。両方感じながら生き延びていくつもり。
Labels: Personal
Wednesday, December 29, 2010
元も、何を書くかなぁと思ったけど、今日家族旅行だった、前ある年も、私は一人で家を掃除の理由で留守だった。今年も同じだ。正直というと寂しいだ。色々な理由で姉は僕の顔を嫌がられて、会いたくないと言われた、当然、旅行も一緒にいくわけではない。でも、落ち着いて考えると、父もやはり年をとったかもしれないが、時々我々と全部の所に行かなかった。やはり僕は男の子だ、母も言った、
姉達は別に、ただ父の気持ちを理解したらいい。男って、同じ人間だ、同じ寂しい感じがあるんだ、なぜ我々だけ我慢するしかない?男って、さすか色々なことができるんだ、我慢さえも出来るんだ。
このことを書いたらいいかどうか分からないけど、ただ、自分の苛々する気持ちをこれで発散するからだ。
Labels: Personal
Wednesday, December 22, 2010
このブッログの背景がグレーだから、少し暗いことを書き置こう。(笑う)
三十歳を過ぎって、考えることがすこし増えたみたい。今までの人生が分かる分だけまだ短いですが、苦労を感じると共に、疲れる感じることも有った。
昔、ベンッツやBMWなどが大好き、しかし、その車主の苦労を知らなかった。若い頃、ただかっこいいなぁと思う、今振り替えして考えると幼稚でした。
私はまだ出世してないが、かつ、今、ベンッツやBMWよりLEXUSが欲しいけど(笑う)、全部なかった。しかし、このような私は、何もなかったわけではないだろう。
知り合う人は次にようなことを言った:今の苦労が意味があるようにすれば。
苦労して、いつかに活かされるかもしれない経験が、私の富だ、無形文化財だよ(笑う)。このようなことを信じて、またまた、経験を積み重ねって、必ずLEXUSを乗れるようになるだろう。
Labels: Personal
Monday, December 20, 2010
最近テレビでアメリカの映画を見た。その中のセレフは"What will happen next"であった。日本へ来て4年間を経った、困難が一杯ありました、毎回自分一所懸命を考えて乗り越える、わりと諦めたことがほとんどなかった。でも、自分の力で全てのことを解決するわけではない、だから、やっと乗り越えて、万歳と言いたい時次のことが目の前に現す。私も、映画の主人公のように"What will happen next"といいながら、周りの人と取り込んで、新たな問題を解決していくようなことが何回もあった。以前、私は偉そうな考えことがあった:男って世の中の問題を解決するために生まれたかもしれない。事実を見ると、間違わないと思う。熱意を持って、またまたつつけるべきであろう。
Labels: Personal
This is a brand new template that i saw in the internet, i just want to use it in my blogger, and write down something in it.
また、新しいブログが作りました。ここで何を書き込むことを悩んでいる。考えときます。
- 何を書く
- 記事の内容
- 読者の視点
Labels: Personal
